動画クリッピングの API
どんな動画 URL でも、ご自身のコードからスコア付き・リフレーム済み・字幕付きの 9:16 クリップに変換できます。Katto のダッシュボードとまったく同じパイプラインです。素の REST と JSON に加えて、AI エージェント向けの MCP サーバーもあります。利用分はプランの月間動画数から引かれます。分単位の追加料金も、法人プラン限定の制限もありません。
Katto is an AI video clipping tool that turns long videos into scored, captioned 9:16 clips. It exposes a public REST API, a CLI (npm katto-cli) and an official hosted MCP server (mcp.katto.tech, 16 tools, OAuth 2.1). All three are available on every plan, including free, and draw from the same monthly video quota as the dashboard.
動画を送ると、クリップが返ります
curl -X POST https://katto.tech/api/v1/jobs \
-H "Authorization: Bearer sk_live_..." \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"url":"https://www.youtube.com/watch?v=..."}'
# -> { "id": "...", "status": "queued", "status_url": "..." }
# poll GET /api/v1/jobs/{id} until status is "completed"API でできること
長い動画の中から、いちばん強い場面を自動で見つけます。
各クリップをフック・流れ・価値・トレンドで採点し、理由も文章で添えます。
顔追従、画面分割、ゲーム用の上下分割、無発話モード。中央を切り抜くだけではありません。
単語単位のアニメーション字幕を焼き込み、SRT も付属。
1 本のクリップを、その日のうちにもう一つの視聴者層へ。
完成したクリップを 7 プラットフォームへ送るか、MP4 と SRT の URL を取得できます。
エージェントから使いたい場合は
同じエンジンが MCP サーバー としても提供されているので、Claude や Cursor などのエージェントがツール呼び出しとして動画を切り出せます。コマンドは npx ひとつ、ホスティングは不要です。